当寺院が管理・兼務する歴史ある寺院・堂宇のご案内です。地域に根ざし、人々の信仰と伝統を共に守り続けてきた各兼務寺院の由緒や境内風景、年中行事をご紹介しております。ご参拝や法要の実施状況、アクセスの詳細なども掲載しておりますので、ゆかりのある方やお詣りをご希望の際にお役立てください。

喜雲山 立山寺

〇〇市〇〇町○丁目

本尊:阿弥陀如来
開山:〇〇上人
寺宝:〇〇上人木像

由緒沿革

天和年中(1681~83)開山する。当時境内に立山石があったことからこれを寺号とした。本尊は御衣の片袖がないところから世に片袖の弥陀と称している。

平成30年4月、兼務寺となる。